書評

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本の内容を忘れやすい人には『東大読書』がおすすめ

どーも、タカシです。 僕は幼い頃から本を読むのが好きで、今までに数えきれないほどの本を読んできました。 学生時代には小説を読むことが多かったのですが、社会人になってからはビジネス書や自己啓発書を読むことが増えてきました。 ...
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現役コンビニ店員が『コンビニ人間』を読んだ感想

最近は、クラウドソーシングでフリーランサーとして働くことを目指し、このブログの更新や読書をする時間を削り、Webデザイン学習をしている。 特に読書は、Webデザインやブログに関する本、どうしても読みたい自己啓発書しか当分は読まないこ...
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『ゼロ秒思考』を読んだので内容をわかりやすくまとめた

 一生懸命考えているつもりで、実際は立ち止まっている、という人が意外に多い。  前に進まない。あるいは、空回りする。気になることがあると、頭がうまく働かず、考えがなかなか深くならない。考えようとしても、目の前の別の課題が目に浮かぶ。集中し...
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『バビロンでいちばんの大金持ち』の読書記録

『バビロンでいちばんの大金持ち』を読んだので、自分用に読書記録としてまとめた。 本の概要 書名:バビロンでいちばんの大金持ち著者:ジョージ・S・クレイソン訳者:坂本貢一 1926年にジョージ・S・クレイソンが発表した『T...
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『GRIT 平凡でも一流になれる「やり抜く力」』の読書記録

『GRIT 平凡でも一流になれる「やり抜く力」』を読んだので、読書記録として自分用にまとめてみた。また、これから読もうと思っている人、既に読んだ人にとっても何かしら役立つかもしれない。 なぜ読もうと思ったのか? 元々は、2017年の冬頃にア...
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『新装版 こんな僕でも社長になれた』を読んだ感想

家入一真さんの『新装版 こんな僕でも社長になれた』を読んだ。 ものすごく読みやすく、さらに自分と生き方や考え方が似ていたため、たくさん共感することができた。 なぜ読もうと思ったのか? ・・・わからない。笑 気付いたら図書館の予約リストに入っ...
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『やり抜く力 GRIT(グリット)――人生のあらゆる成功を決める「究極の能力」を身につける 』をまとめた

図書館で借りた『やり抜く力 GRIT(グリット)――人生のあらゆる成功を決める「究極の能力」を身につける 』を読み終わったため、内容を自分なりにまとめてみた。 なぜ読もうと思ったのか? この本が日本で発行されたのは2016年9...
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『逃げられない世代』をまとめてみた

宇佐美典也さんの『逃げられない世代 日本型「先送り」システムの限界』を読んだので、内容をまとめてみた。 最初読んだときは内容がうまく入ってこなかったため、全部で2回読んだ。 2回目でやっと内容が頭に入ってきたので、これを自分なりにアウトプッ...
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『自分のアタマで考えよう』をまとめてみた

ちきりんの『自分のアタマで考えよう』を読んだので、重要だと思った部分をまとめてみた。 ちきりんの本は、多くのブロガーが紹介していたのでいつかは読んでみたいと思って何年か過ぎてしまったが、今回やっと読むことができた。 この本を読んで、自分が今...
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『多動力』を読んだ感想

ホリエモン(堀江貴文)の『多動力』を読んだ。 この本はすごく読みやすいので、今回で通算4回くらいは精読していると思う。 大事なことがたくさん書かれているが、ついつい内容を忘れてしまうため、その度に図書館で借りては読み返していた。 今ではせっ...
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