Uber Eatsの配達とワクラクの掛け持ちで生活を維持していけそう

雑記

先日、以下の記事を書いた。

それから2週間以上が経過したが、今のところ何とかやっていけそうな感じだ。

最近またブログに対するモチベーションが低下して記事を書けていなかったので、書きやすい現状報告の記事を書いてみようと思う。

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Uber Eats9割、ワクラク1割

実は8月の末にはUber Eatsの配達で借金の返済額を稼ぎきることができなかったため、1回だけワクラクで働いた。

10時から18時まで(1時間休憩)時給1,100円でテレアポの仕事をした。

ワクラクで募集されている仕事は飲食系が多いが、俺は肌が弱いので、できればオフィスワークがいい。

そこでテレアポの仕事を選んだのだが、これも正直あまり好きな仕事ではなく、電話をかけながら、常に時計で時間を確認していた。笑

明らかに自分に向いている仕事ではないのだけど、逆にいえば1日限りで仕事は終わるので、不必要なことを覚えたり、人間関係に悩まされることもないので楽だ。

そして、手数料は600円取られてしまうが、だいたい翌日には給料が振り込まれるので助かる。

Uber Eatsの配達はワクラクよりもさらに気楽に働くことができるが、強制されない分、自分に甘い俺はサボりがちになってしまう。

前半にサボりすぎたので、後半キツい

再度計算した結果、俺が1ヵ月に最低限必要なお金は17万円だった。

しかし現時点(9月13日)でUber Eatsで稼いだお金は27,779円なので、14万2,221円を月末までの残り18日間で稼がないといけない。

とすると、1日あたり7,902円、しかも月末まで休みなしで働く必要がある。

キツいけど、自業自得だ。

正直、どうしても無理だったらワクラクで働けばいいし、最悪キャッシング枠も56,000円あるのでなんとかなるだろうとは思っている。

引き続きプロブロガーを目指していく

実はUber Eatsの配達は慣れてきた分、配達中に暇すぎて飽きてきた。笑

まあ飽き性な俺だからこうなることは予想していたけど、ある意味喜ばしいことでもある。

もしUber Eatsの配達が楽しくて仕方がなかったら、ブログを頑張ろうと思えなくなってしまうと思う。

今の現状を変えるため、という気持ちが少しでも働くと反骨精神が生まれ、ブログを書くモチベーションも維持しやすい。

今までの仕事(不動産営業、コンビニバイト、荷揚げ屋、飲食業・・・etc.)は、逆にその仕事で消耗する度合いが高すぎたため、ブログとの両立ができなかった。

Uber Eatsの配達は、俺にとってちょいツライ程度なので、ちょうどいいストレスだと思っている。

この調子でいけば、Uber Eatsの配達(時々ワクラク)をしつつ、無理なくブログを書き続けられるだろう。

そしてもっと余裕が生まれれば、配達中にもブログネタを考えることもできるようになるかもしれない。

しかし、もちろんこのまま一生Uber Eatsの配達をするつもりはない。

これからもこのブログを更新し続け、ゆくゆくはプロブロガーになれるように頑張っていく。

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