Uber Eatsの配達とワクラクの掛け持ちで生活を維持していく

Uber Eatsのバッグを背負った男性雑記

どーも、無職で暇なのにもかかわらず、ブログ1日1記事書けていないタカシです・・・。

ブロブネタ考えているときに時々ふと、「あれ、なんで俺プロブロガー目指しているんだろう?」とか考えてしまう。

そこから思考の渦に飲み込まれていって、「実はもっと自分に向いている仕事あるんじゃないか?」とか「そもそもプロブロガー目指してどうしたいんだっけ?」とか「自分にとって楽しい人生って?」とか考えてしまい、ブログに集中できなくなる。

スランプとかではないんだけど、自分にとっての人生のコンパスがぐらぐらしていろんなところを指していて、目的地もよくわからず進んでいるというか。

「つべこべ言ってないで現状を打破したいなら死ぬ気でやれ!」ともう一人の自分が叫んでいるんだけど、やっぱヴィジョンがハッキリしていないとモチベーションが維持できない。

結局2日間くらい考えたんだけど自分を納得させる答えが出ず、でも今の俺にとってそんなに止まっている時間は残されていないので、とりあえず前に進むことにした。

まず、現実問題として、現在職に就いていないので、9月以降の生活費が足りなくなってしまう。本当はブログ一本で生活できているのが理想だが、残念ながらまだブログに本気で向き合えておらず、生活を維持するために何か仕事をしなければならない。

いろいろ検討した結果、条件として「好きな時に働ける」「ストレスが少ない」「高度なスキルを必要としない」の3つは外せなかった。

そこで、「Uber Eatsの配達員」と「ワクラク」を併用することにした。

ちなみにワクラクはデイワークアプリで、面接をせずに好きな日に働けて給料もすぐに受け取れる。

興味がある人は以下の記事を読んでほしい。

メインを「Uber Eatsの配達員」で稼いで、それでも足りなかったり、まとまったお金が必要になったときに「ワクラク」を使う。

懸念点はどちらも汗をかきやすい仕事(ワクラクも今のところほとんど飲食系)であること。

肌が弱い俺からすると不安だが、汗をかかない仕事(例えばプログラマーとか)だとどうしても雇用関係が生じてしまい、残業があったり、シフトを自由に決められないだろう。

固定費(家賃 + 借金返済 + 通信費 + 水道光熱費 + 食費)が16万円くらいなので、それに雑費や税金等の支払いなども加味した18万円が1カ月間に稼ぎたい金額だ。

正直、Uber Eatsの配達員をガッツリやってどれだけ稼げるかもまだよくわかっていないため、そういったことを検証してブログの記事にしつつ、仕事をしていきたい。

というわけで、これから「Uber Eatsの配達でどれだけ稼ぐことができるか?」など実際にやってみて有益だと思った情報を発信していくので、楽しみにしてほしい。

コメント

  1. スカウトバック欲しい人 より:

    お金に困っているのならゲイ風俗なんてどうですか?
    鬼出勤すれば結構稼げると思いますし、住み込みで働けば一気に借金返済可能だと思います
    暇な時は待機所で好きなことをすることができます
    ブログのネタにもなると思いますよ!

    • タカシ より:

      コメントありがとうございます。
      現状、そこまでは困ってないので大丈夫です!笑
      どちらにせよ、Googleの規約で下ネタ系はそこまで書けないんですよね・・・。
      数ヶ月後、もしどうしても首が回らなそうな記事を書いていたらまた声掛けてください。笑

  2. スカウトバック欲しい人 より:

    わかりました!
    一読者としてもタカシさんの人生が幸多きものとなるよう応援しております!